WorksPay – ユーザー登録のやり方

WorksPayの使い方 WorksPayの使い方

本ページをご覧くださり、ありがとうございます。

こちらの記事では、
オンライン集金ツール【WorksPay(ワークスペイ)】のユーザー登録方法をご紹介いたします。

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習い事,ワークショップ,オンラインレッスン,オンラインコミュニケーションサービスなど様々なビジネスのキャッシュレス集金に便利|自動定期決済も簡単にできる【WorksPay】

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ウェブサイトにアクセス

WorksPay(ワークスペイ)のウェブサイトにアクセスします。
https://works-pay.com

ユーザー登録

トップページやメニューから「今すぐ登録」「新規登録」などのボタンを押して、ユーザー登録画面を開きます。

ユーザーネームの設定

<ユーザーネーム>は、
「支払いを受ける」場面で、
お支払い者に対して「受け取る人」として表示されます

<ユーザーネーム>は、
30文字以内で自由に決められますが、
お支払い者が「誰に」払うのかが明確に分かるような名前や名称に設定することをオススメいたします。

ユーザー登録

<メールアドレス>は、
ログインIDとしても使用されます。
また、ユーザー登録完了後の本人確認用メールが届きますので、すぐに確認できるメールアドレスを設定することをオススメいたします。
こちらで設定する<メールアドレス>公開されませんが、支払いを行う際に「受け取る人」に伝えることも可能です。

<登録>ボタンを押すと本人確認用のメールが届きます。

本人確認

本人確認用メールに記載された数字を認証画面で入力し、認証を行います。

ホーム画面

認証が正しく行われますと、ホーム画面が開きます。

これでユーザー登録が完了しましたので、
WorksPayでお支払いが可能になります。

ユーザー情報登録

これまでの作業でユーザー登録は完了しましたが、
お支払いのみ可能なステータスになっていますので、
受け取り(集金)もできるように
「ユーザー情報」の登録を済ませます。

「バスケット」ボタンを押す

ホーム画面の<バスケット>ボタンを押します。

バスケットの新規作成

<新規作成>ボタンを押しますと、
ユーザー情報の登録画面が表示されます。

「個人」または「法人」のいずれかで登録を行います。

ユーザー情報登録後に、身分証明書のアップロードが必要になります。
身分証明書に記載されている内容と登録された情報が一致していなければなりませんので、その点を踏まえた上で情報を入力します。

ユーザー情報の登録

情報の入力が完了したら、身分証明書をアップロードします。

ユーザー情報登録完了
アップロードする身分証明書を選択

身分証明に使用する証明書を
「運転免許証」「パスポート」「マイナンバーカード(または住基カード)」の中から選択します。

法人のユーザーさんは、事業責任者の身分証明書を提出します。

運転免許証のアップロード

10MB以下の画像をアップロードします。
スマホで撮影した画像であれば大概問題なくアップできると思いますが、画像サイズやファイル形式が問題でエラーになってしまった場合は、10MB以下のJPGまたはPNGのファイルに調整してから再度アップロードを行ってください。

ピントがずれてぼやけていたり
証明書が画像からはみ出していたりすると
一旦アップロードは完了しても、
後にアカウントエラーとなって再提出が必要になってしまいますので、
丁寧に撮影してアップロードしましょう。

身分証明書の提出完了

提出完了の画面が表示されましたら、
集金可能な状態になっています。
さっそくバスケットを作成して集金をはじめましょう。

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